I call your name 【 君の名を呼ぶ 】

愛するあなたの 名前を呼ぶ どんな時でも 何処にいても・・・君の名を呼ぶ

なぁ、なぁ、なぁ、なぁ〜

その日は、あのこの家に招待されていた・・・・あの子は、妹さんが1人の2人姉妹の姉だった。

その日はあの子に迎えに来てもらって・・・僕は車の運転しない。 手土産のケーキを買って、初めてのあの子の家!

『 こんにちは!初めまして  ★★ ☆☆ と申します。 いつも※※さんとは仲良くさせてもらっています。今日は、わざわざ、私みたいな者を呼んで下さってありがとうございます 』  と一般的な普通の挨拶。

そこのお父さんが、そんなところで、堅い事を言ってんと、まぁ〜 上がってもらい! って声が奥から聴こえて来た・・・・。 あの子が 『 上がって、上がって!』  お母さんも 『 上がって、ゆっくりして、さぁ〜さぁ〜どうぞ! 』

お父さんはビールを1本(大ビン)を空けて・・・2本目に入ろうとしていた。 僕は、さっきの挨拶をした・・・すると、途中で! ※※の彼氏やろう? いつも話は聴いてるし!硬い挨拶はもうかまへんし! まぁ〜 ビールでも飲み!  『 今日は、よう来てくれたなぁ〜 』 

僕は、勧められるままにビールを飲んだ。 すると、腰掛けたソファーの後ろから 『 なぁ〜なぁ〜なぁ〜 お姉ちゃんのどこがエエの? 』 と言う声! 振り向くと※※と良く似た顔! タカちゃん! ようモテんねやろう〜  こら、勝手にタカちゃんて呼ぶな! とあの子

するとキッチンから、 『 こら お前はこっちおいない! あの子の事は構わんでエエしなぁ〜 早く こっちに来て手伝いしぃ〜! 』 は〜い! と言って渋々キッチンに行った。

まもなく、たくさんのご馳走が出てきた!そして全員がテーブルに着いた。 そして質問攻め! それに1つずつ答える僕。 

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  1. 2008/07/09(水) 15:52:58|
  2. あぁ〜あ、ほんまにもう・・・・|
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